Tyte

FW15C-1

結局インダクションは切り離してから処理(サフ吹きし内側をチェック)その後に再接着。
リアカウル後方を開口(アッパーアーム接続部)
サイドポンツーン後方のエアーアウトレットはパテで塞ぎます、スジ彫りでパネルラインを再現する予定
ココは閉じられている事が多かったみたいです、開いていても右側のみ、とか
FW15C-3-1.jpg

リア・アッパーアームをこのように変更したかったわけです。
右が素組み、左が改修状態
上にリアカウルのパーツが付くので目立ちませんが(上から見た場合)
FW15C-4.jpg
やっぱり、カウル内に収まっているのとソーじゃないのとでは違うわけですよ
コノ画像はタグがジャマで見辛いですが・・・
FW15C-5-1.jpg
アームに付いている「R」「L」のタグですが、正面から見た場合の「右」「左」です(汗)
このキットの場合・・・

改修したアーム形状です。
メタルの強度にはハンダが最強なんですけど、接合部をパテ修正するつもりなのでパテで延長
この方が都合イイので・・・
FW15C-6.jpg

アンダートレイはすぐ変形するんですねー 困ったモンです(泣)
本体との位置ズレ防止の為、無駄なほど軸打ちしてます。
ディフュザーと車体が合わない(汗) 熱を加えている内はピッタリ!
・・・が、直ぐ元通り orz
結局、切り離し敢行!付け直してあります。
FW15C-7.jpg
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