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HPの更新ですが・・・

Posted by 山岡 哲 on 28.2014 サイレンA   2 comments
未だにHP更新されてませんね(;´Д`)
管理人さんから「更新します。」との報があったので
もう間もなくだと思われますが・・・

という事でHPに上がらない画像を投下しておきます。
A118.jpg
A119.jpg
A120.jpg

ホントにコレでサイレンAは最後ですw
暫くはMH製作もありませんし、画像が多めでも宜しいんじゃないでしょうか('∀`)
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サイレン終了

Posted by 山岡 哲 on 27.2014 サイレンA   0 comments
これが最後の記事になるハズ?
画像をうpしておきます。
A109.jpg
上半身
110.jpg
下半身
A111.jpg
流石は平井さん、カッチョいいー!

お次は原型師が最も嫌がる真正面&真後ろショットw
A112.jpg
A113.jpg
これだけのパーツ数で構成されてるにも拘らず
センター&シンメトリーの歪みの少なさ・・・

全身をぐるり
A114.jpg
A115.jpg
A116.jpg
A117.jpg
製品クオリティで言うと、もうコレ以上何かやる必要があるのか?ってレベルに達してますね、流石です。

以上でカテゴリー「サイレンA」は終了となります。
MH製作記も一旦終了です。

・ボークス:ビデオ
当初の予定より完成が遅れてしまいましたが忘れてませんよ、ちゃんと覚えてますw
>コメントを投稿して頂いた方
今でも変わらず御希望の場合は再度コメント(非公開)を投稿して頂けないでしょうか?
その際、メールアドレスを間違いのないよう入力してください。
折り返しコチラから連絡させて頂きます。

撮影終了

Posted by 山岡 哲 on 27.2014 サイレンA   0 comments
ようやく撮影が終わったわけですが、管理人さんから連絡が無いという・・・
まぁ、人頼みしてる自分も悪いんですけどね('A`)

組み立て時にしか見えない股間周り画像をうpしておきます。
A106.jpg
A107.jpg

あと眼球
A108.jpg
思いっきり下から照明を当てないと撮影出来ない・・・

HPに上げない画像は明日(月曜日)にでもコチラにうpします。

撮影中

Posted by 山岡 哲 on 26.2014 サイレンA   0 comments
今日中にHP更新できますかねー?
A103.jpg
A104.jpg
コチラには間違いなく画像を挙げると思いますけど・・・

ん~、ドーなんだろ?
A105.jpg
足元にグレーを置かないとツマ先が判り辛いですよねー
でも、何も置かない方が好みだったり・・・

サイレンA-28

Posted by 山岡 哲 on 26.2014 サイレンA   0 comments
完成後には見えなくなってしまうパーツをうpしていきます。

・腕&肩装甲
A95.jpg
A96.jpg

・肩ブロック
A97.jpg
完成後には全く見えなくなってしまうので画像を大きめにしておきましたw

・足
A98.jpg
A99.jpg

・盾裏
A100.jpg

・スカート内側装甲裏
A101.jpg

・スカート装甲裏
A102.jpg

何気に組み立てがメンドいんですよね、パーツ数も多いし・・・
日曜日に撮影を終える事が出来るのか怪しくなってきたw

サイレンA-27

Posted by 山岡 哲 on 24.2014 サイレンA   0 comments
完成(暫定)画像を投下しておきます。
A92.jpg
A93.jpg
A94.jpg
まだ接着してないので「暫定」としてありますw
組んでから見えるものもありましてね、この後少し修正が入ります。
画像では判別できないし説明してもムダ?と思っていたので省略していましたが
トサカの先端の方には余りクリアーカラーを乗せていません、現物を良く見れば分かるんですけど・・・
イラストほど判り易くありませんがグラデ処理してあります。

・補足説明
非常に残念な御知らせです。
わざわざ原型を造った御本人:平井さんが教えてくれた肩ブロックの塗り分けですが
組んだ後に必死に引っくり返してまで覗いても、見えません!
いや、ホントに全くと言ってもいいぐらい・・・
私は細部まで撮影して画像をうpするから構わないんですけど
別に途中経過に意味を持ってない方は肩ブロックを緑一色で済ませても良いと思います。
肩に限らず組んだら見えなくなる所は全部・・・カフスアーマー内側の青グレー○なんてホントに見えなくなってるしw
イラストの色味に拘るのであれば武器とフレーム色を入れ替えれば近い仕上がりになりますかね?
次に作る時はソーしたいと思います。

サイレンA-26

Posted by 山岡 哲 on 23.2014 サイレンA   0 comments
本来、組み立て中の画像も挙げるべきなんでしょうが・・・
ギャラリー用の画像:撮影時の照明を使わないとフレームとかトサカが現物より黒く写っちゃうんですよね。
元凶が使用しているデジカメの可能性もありますけどw
A91.jpg
・補足
頭、胸、腕のフィルモアマークは筆塗りで処理しました。
初めはエナメル塗料の描き込み(スミ入れ)で済ませましたが
胸以外は結構凸な感じでして、触れたりする可能性もあるのではないかと・・・
その結果、十字をラッカーで筆塗り→十字枠&4点○をエナメルのスミ入れ、で仕上げました。

まだ少し修正作業があるので断定できませんが
週末までには画像がうpされると思います。
まぁ、ギャラリーは管理人さん次第なんですけどねw

予定

Posted by 山岡 哲 on 21.2014 その他   0 comments
サイレンAですが、組み立て&細部調整(修正)作業に入りました。
今週中に撮影まで終えてHPギャラリーにうpされると思います。

来週、マドロックの画像をコチラにうpします。
前回画像↓にサフが吹かれた程度の差しかありませんけどねw
マドロ
キャラホビの申請受付が始まったわけですが・・・
詳細は来週述べますが、需要があるようだったら参加申し込みをするつもりです。

あとはですねー
ホントは黙っていようと思ったんですがMH製作記の中断理由やサイレンFに関する事柄も記事にしていくつもりです。

御知らせ

Posted by 山岡 哲 on 10.2014 その他   0 comments
訳あってサイレンAの作業を暫く中断します。
で、どこまで進んだか?という事なんですけど・・・スミ入れ作業中
特にコレといって真新しいものも無いしw 説明は無くても問題ないかと。
よって次回更新記事は組み上げ段階のものになると思います。

サイレンA-25

Posted by 山岡 哲 on 08.2014 サイレンA   0 comments
今週からは通常通りの完成品製作時間なので年末年始のように進める事が出来ません('A`)
よって、直ぐに完成!とはいかないわけですよw

トサカ&股間トマホーク(←コレ、絶対名称が違ってますw)
A82.jpg
色付けしましたよ。
光が当たってないとこんな感じですが・・・
A83.jpg
光が当たるとこんな具合にーっ!
まぁ、クリアー系を塗った時点でメッキ感は薄れちゃってるんですけどね(-_-)
どの程度薄れてしまったのかというと・・・
A84.jpg
メッキシルバーそのままの剣との比較
画像だとあまり違いが分からない?
肉眼だと差が歴然なんですけどね(´д`)
言い忘れていましたが、トサカにある小さい○は先に塗っておいてマスキング処理しておきました。

・使用塗料
A85.jpg
色味の汚い旧クリアー青、赤を敢えて使用w
この汚さが丁度良いんですよ、イラストのトサカ先端とメイン紺色の間の青緑的な色に近いモノになりますし。
後は様子を見ながらスモークで調整したわけです。

ブラシ塗装は以上で終了です。
結局、筆塗りの登場はありませんでしたねー
A86.jpg
眼球もブラシ処理できちゃったしw

一応、塗り終わった全パーツをうpしておきます。
A87.jpg
A88.jpg
A89.jpg
A90.jpg

ホントはマスキングのやり方とかを記事にしたかったんですけどねー
全くそんな余裕なんてありませんでしたw
自分のやり方に疑問を抱いた方はなかなかですよ、ちゃんと作ってる方ですね。
パーツにマスキングテープを貼ってデザインナイフで切る、というやり方の人が結構居ると思いますが(自分も以前はこの方法を多用していました)
パーツに刃を当てるリスクって相当なものなんですよね。
誤ってパーツを傷付けた時なんて・・・ヽ(゚∀゚)ノ ←正にこんな感じw
だから、初めから切り出したテープを貼るわけなんですが、ソレだとピッタリ合わない・・・
ところがですねー、合っちゃうんだなコレがw
まぁ、自慢気にフィギュアの人間に話したら「そんなん今更過ぎるわー」と笑われましたけど(ノ∀`)
切り出しテープでもピッタリ合わせる事は可能なんですよ、って話なんですが
まぁ、需要がある話かドーかも分かりませんし気が向いたらその内やりますかね?(←大体自然消滅パターンw)

サイレンA-24

Posted by 山岡 哲 on 07.2014 サイレンA   0 comments
盾の続きです。
A78.jpg
マスキングしてスカイブル-+白を吹きました。
実際にやってみたら分かりますけど
縁のマスキングが結構メンドい('A`)
装甲色を塗る前にコノ色を済ませておいた方が賢明です。

前回の記事中にもうpしていた3パーツ
A79.jpg
下地に黒を吹いた後、メッキシルバーで仕上げました。

A80.jpg
これで剣の塗装は終了です。

少し判り辛いと思い、画像サイズを大きめにしてみましたが・・・
A81.jpg
ドコを塗ったか分かりますかね?
マスキング処理されてる画像の方で判別できると思いますけど( ・ω・)
前回記事中で細部□を塗った色に白を足したモノを吹き付けています。

残り2パーツ、トサカと股間トマホークを塗り終えればラッカー塗装は終了となります。

サイレンA-23

Posted by 山岡 哲 on 06.2014 サイレンA   0 comments
A72.jpg
細部の□とガードスパイク基部の○をマスキングして塗ります。
A73.jpg
イラストでは先に塗った黒グレーと同色なんですが
構造的に違う?というのが自分の解釈w
敢えて異なるグレーを調色して塗りました。

胸部と腹部の間にあるマークの塗り分け
A74.jpg
まず全体をマスキングして白を吹きます。
次に白部分をマスキングして青グレーを塗装。
A75.jpg
先に塗った白と青グレーをマスキングし黒を吹きます。
次に説明する盾のフィルモアマークもソーですが
黒をそのまま使うとキツいんですよね( ・ω・)
毎度の事ですが黒に白を足した色を吹き付けています。

盾のフィルモアマーク
A76.jpg
上で説明したマークと同時に塗ってますので
同じ色、黒グレーです。

その他
A77.jpg
今日でブラシ塗装の分は終わると思ってたんですけどねー、残念('A`)
画像のパーツは下地の黒塗装中のモノです。

干支が午らしいので・・・

Posted by 山岡 哲 on 03.2014 その他   0 comments
過去、このブログで年末年始の挨拶が行われた事があっただろうか?
記憶に無いから無かったんじゃないかなw
それなりの訳があるんですけど話す事は無いでしょうね、きっと・・・

しかし、今年の干支は「午」だし絶対フェラーリネタの人って居るよね?等と思い検索した所
「フジミ製150」のヒット数の少なさに悲しみを覚えたw
確かに実車は「駄馬」としか言いようの無い成績だったし
デザインも超コンサバ、アロンソ加入後のフェラーリとしては最低のシーズンではありましたが・・・

キットは何気に優秀w
150.jpg
面一に拘る人意外はストレート組みで問題ないんじゃないですかね?
実車のカウル分割線がほぼ完全再現されている!
修正するとしてもコクピット両脇を若干弄るだけで済むという・・・

そこまで思い入れが無いので基本ストレート組みでいくつもりですが
とりあえず現時点での加工した所を解説しておきます。
150-1.jpg
ホントはノーズも一体化したいわけですが
下に色々付くから別にしておいた方が賢明な模様。
しかし接着面積があまりにも無さ過ぎるw
だからプラ板を仕込みました。

150-2.jpg
ノーズ中に突っ支い棒的な意味でランナーやプラ棒を突っ込んでおかないと
画像のようにパテを盛るハメになるので要注意ですw

他に何かやるとしても以下の2点ぐらいですかねー
・Fウィング:メインプレーンに四角のスジ彫り追加
・後ろにジャッキアップステーを追加(後半戦になってから追加されたらしい)

一応、キットレビューみたいなものにはなったのかなw
ソコまで拘りがない人はサクっと組めちゃうキットじゃないですかね?

サイレンA-22

Posted by 山岡 哲 on 03.2014 サイレンA   0 comments
白パール吹き付けを行ったわけですが・・・
A62.jpg
A63.jpg
A64.jpg
一部マスキングが剥がされちゃってますけどw
緑グレー、青グレー、白の装甲色パーツに「白パール→クリアーコート」を施しました。
A65.jpg
黒グレー色があったパーツはマスキングを剥がしてからクリアーコートしてあります。

装甲&フレーム色の処理については完成した時点で説明するつもりでしたが、この段階で述べておきますねw
当初、装甲は「白パール吹き付け→セミグロス仕上げ」
フレーム色は#8番シルバーベースのイラストに近い色味のもので仕上げるつもりでした。
ところがですねー、塗装に入る前に若干の中断があり、その時Sコン用の画像を漁っていた所・・・
「ファントム同様の仕上げで良いんじゃないか?」とか思っちゃったわけですよ( ・∀・)
という事で、今回はメーカー見本のような「イラストに色味を合わせる」といった事はしてませんw
装甲色はデザインズに近いのでソコまで外してませんが、フレーム色は色味よりもビスマスパール特有の仕上がりを優先しました。
これから塗りますけど、トサカと股間トマホークもイラストと違う仕上がりになります。

A66.jpg
唯一残っていたフレーム色のパーツをここでようやく処理できました。
以下の画像もソーなんですが、現物のフレーム色はもっとシルバーっぽいと言うか
画像ほど黒くないんですけどねー
シリコントライブ製のファントムとほぼ同じ色なのでソッチのギャラリーで見る色が現物に近いハズ?

ようやくマスキング地獄の山場を乗り越えたのでw
ここまでの塗り分けを紹介しておきましょう(後ほどスミ入れまで終えた同パーツを撮影するとは思いますけど・・・)
A67.jpg
頭部&ベイルパーツに塗膜をマスキングで持っていかれちゃってる部分がありますが
パーツ間の接続面なので問題なし!寧ろ塗膜を剥がす手間が省ける!というプラス思考変換w

A68.jpg
肩パーツ群

A69.jpg
脚とか

・肩ブロック
A70.jpg
塗り分けしたパーツ

A71.jpg
まだ完全に塗り終わってませんが、お約束的に組んでみるw
イラストの色味で言ったらフレーム色はもっと薄くて良いんですけど
別に誌面掲載するわけでもないし、現物優先でビスマス特有のギラツキを選択したという・・・

サイレンA-21

Posted by 山岡 哲 on 01.2014 サイレンA   0 comments
青グレー塗装
A60.jpg
マスキング処理後、ブラシ吹きつけ。
マスキングは少々メンドいわけですが
緑グレーとは違い塗る面積が少ないので楽でした。

A61.jpg
マスキングを剥がした所。

これで、ようやく白パールが吹ける( ・ω・)
  

プロフィール

山岡 哲

Author:山岡 哲
原型師
メカをゼロから造れたりする人

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