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報告あれこれ

Posted by 山岡 哲 on 22.2012 その他   0 comments
しばらくの間、塗装できなくなりましたorz
最悪だ・・・

>RB6
マジメに磨いてますよ。
丁寧過ぎてナカナカ終わらないほどにw
F1に関しては、そろそろ1/12FW14Bの記事をうpし始めようかな~と思ってます。
前回の途中経過のヤツとは一味違うんですな、コレが(´・ω・`)

タマにはFSSに関する事柄にも触れておきましょう。
NT2012-12.jpg
言ってませんでしたがー
私だって先月はスクラッチ始めようかとも思いましたよ。
途中のがアリ過ぎなので止めましたが(ノ∀`)
>GTM
とりあえず、メーカーさん待ちといった所です。

TOYS-SR4.jpg
本日着。
抜きの状態は良好じゃないでしょうかw
コチラを抜刀状態で作って
追加パーツの右手と柄を旧海洋堂版に移植しようかなー( ・ω・)
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RB6-6

Posted by 山岡 哲 on 17.2012 RB6(タミヤ)   0 comments
・工作追記

>エンジンブロック
RB6-40.jpg
〇モールドの復元を行いました。
初めは実車同様に◎凸を再現したわけですが
他の〇モールドが単なるドリル彫凹なのに
ココだけちゃんと再現してあるとかドーなんだろう・・・
結果、単なる〇モールドにw
この方が違和感は無いハズ(´・ω・`)

>ロワウィング
RB6-41.jpg
スリットの開口。
忘れてました(ノ∀`)

>その他
RB6-42.jpg
(注:スミ入れ状態ではありませんw)
サフを吹くと抜きの制約が良く分かるんですよね。
曲面部分は特に表れる・・・
という事で彫り直し( ・∀・)
カウルのようにクリアー層で塗膜を稼ぐ事も無いので
不要?とも思うんですがツイツイやってしまう・・・
エンジンブロックのスジ彫りも又然り('A`)
画像パーツ中の〇モールドは0.3&0.4&0.7mmドリルを使い分けて復元しました。

RB6-43.jpg
ちなみに、このパーツも薄々攻撃を加えておきました。

RB6-44.jpg
ディフューザー同様、後ろから見た時に厚さが目立つので・・・

RB6-5

Posted by 山岡 哲 on 14.2012 RB6(タミヤ)   2 comments
サフったりましたよ!
RB6-39.jpg
吹き付ける際、フロービズが如くF→Rへとエアーの流れを考えながらブラシを運びます・・・

はい、ウソ言いましたww

でも、ノーズ下とアンダーパネルは
マヂでバージボード、ディフューザーから吹き付け
空気の流れを確認してから全体サフ吹きへと移行しました(・∀・)

サフ吹きまでくると直ぐに塗装できそうに見えますが
ソレは気のせいw
完成品製作はサフ段階からが本番!(私的には)
磨きでサボると、ろくな事がナイジェル・マンセル('A`)
フジミだよ
塗装がほぼ終了しているのに組まないヤツw

心当たりのある方が約一名いらっしゃるかと思いますが
14Bはなるべくデカい方に注力している次第であります(`・ω・´)

RB6-4

Posted by 山岡 哲 on 13.2012 RB6(タミヤ)   0 comments
タミヤ製RB6を実車に近づけるべく改修してる方を見つけたんですが・・・
だから「泥沼」だと言ったのにww
細部が結構違っちゃってるんですよねー
実写資料は見ない方が幸せになれるという話(ノ∀`)

ココから製作記↓

>フロアのブった切り箇所
RB6-25.jpg
削れた分を離型処理&パテでピッタリ合うように補修します。

>コクピット内Fダクト・シュノーケル?
RB6-26.jpg
穴をドリルで掘り、エッジ2箇所を落としています。
実車に合ってるかはビミョーですけどねw

>エンジンブロック
RB6-27.jpg
抜きの都合でダメダメだった〇モールドを
ドリル開口後に伸ばしランナー(黒)を突っ込んで埋めました。
(サフ吹き後に〇リベットを打ち込む予定)

>Rロワウィング
RB6-28.jpg
ココに隙間がある為に安定しないんだよな~
という事で「離型処理&パテ」で調整しておきます。

>エッチングパーツの取り付け
RB6-29.jpg
呼称「ウィングレット」?パーツを瞬着の点付けで翼端板に接着
その後エッチングを取り付けています。
色指定が青だったのでメインプレーン側に接着しました。

RB6-30.jpg
Rウィング&ノーズ左右にも接着!

私は接着しちゃいましたが、F&Rウィングのエッチングは接着不要な気もしますw

RB6-31.jpg
右サイドポンツーン上部〇内にくるエッチングはサフ吹き後に取り付けます。
各部のスジ彫りを彫り直したんですが・・・思いのほか浅い!
燃料タンク左右なんてブラシサフでも埋まるレベル(;´Д`)

>蛇足?
別にやらなくても構わない事なんですがw
RB6-32.jpg
エンジンブロックの安定化を図るべく軸打ち!
コノ処理が次の工程に掛かってくるという・・・

>Fダクト
RB6-33.jpg
コノ調整時にパーツがグラついたりするのがイヤだったので
Rロワウィング調整&エンジンブロック軸打ちを済ませておいたわけです(´・∀・`)

RB6-34.jpg
少し隙間が出来るので0.3mmプラ板を接着しピッタリ合うように調整。

RB6-35.jpg
思いっきりピントが合ってませんがww
接着の際に削ってしまったダボも復元しておきます。

>スキッドブロック
RB6-36.jpg
結局、合わせ目は消しましたw
一応、言っておくと
キットのままより消す方がメンドいです('A`)

>ディフューザー
ココもピントがズレ気味で申し訳ないw
RB6-37.jpg
薄々攻撃を敢行!とは言え
後ろから見た時限定ショットの処理に留めています。
底面から見た場合はキットのままの厚みです('A`)

>処理忘れ
RB6-38.jpg
Fダクトが作動していない時のエアー出口とされている所なんですが
実車だとキレいになってる?つーか、面一カウルっぽいw
キット形状は抜きの都合によるものらしいので
パテで埋めて均しておきました。

今回で工作は終了、いよいよサフ吹きです(・∀・)

マック!

Posted by 山岡 哲 on 13.2012 その他   0 comments
スミマセン、RB6の更新を忘れてしまうほどに衝撃的なモノを見ちゃったものですから・・・

「スマイル党 マック赤坂」
     ↑
皆さん、この方を御存知でしたか?
私は知らなかったんですよねー
初見が「スーパーマンの格好をしてのジェスチャー付スマイル連呼」
しかもコレが政見放送という・・・
だったので更新も忘れて過去の選挙結果等に見入ってしまいました(;´Д`)

興味のある方は動画検索してみて下さい。
必ず衝撃を受けるハズ(ノ∀`)
アマナツ党公認候補ドン・ガバチョのようなネタかと思いきや
ガチでしたよw

RB6の続きは今日中にうpしますよー

モデラーGP

Posted by 山岡 哲 on 12.2012 その他   0 comments
>モデラーGP
順位発表キテますね。
自分がモデラーGPを知った頃はコンナ感じじゃなかったハズw
今となってはゲストを呼ぶのもデフォだし、凄いな~(・∀・)
これも継続はナンとか、ってヤツですかね?

コチラも「MHGP」と題してやっちゃいます?
まぁ「GP」関係ないんだけどw
内容は名前の通りパクりですよ!
クラス分けは「スクラッチ」「キット改造」「素組み」ぐらいでいいですかね~
審査委員はメーカーFSS担当&原型師の方々?
トークショーも同じ面々?
「スクラッチ」部門では作品原型がそのまま商品化されるとか
メーカーさんの目に留まって発注を受けるとか・・・


そろそろ気づかれました?
RB6の進みが悪いが為のお茶濁し記事だって事がwwww
製作記の続きは、出来ればコノ後にうpします。

RB6-3

Posted by 山岡 哲 on 09.2012 RB6(タミヤ)   1 comments
一気に更新するのは間違いである!と昨日気づいた者ですw

>続・スキッドブロック
RB6-20.jpg
とりあえず接着してみる。
画像左:相当削った痕跡・・・
パーツ間の接地面をコノぐらい削ってやらないとピッタリ収まりません('A`)
合わせ目をドーしようかな~、消すべきのような気もするし(´・ω・`)

>〇モールド追記
RB6-21.jpg
爪楊枝先端部の〇モールドを追加。
ココに「REDBULL」デカールがくるから?省略されたのか・・・

>エアインテーク下のステー&ミラーの取り付け
RB6-22.jpg
エアインテーク分割線が消えた事を確認したらステーを接着します。
押しピン跡を消してから接着しましょう(´・∀・`)
私はコノ段階でミラーも付けちゃいますw

>サイドフェンス
RB6-23.jpg
アンダーパネルと一体化させちゃうのでした('∀`)
私的にはコノ方が都合が良いので・・・
接着の際、ちゃんとモノコックに合わせて調整しておきました。

>バージボード
RB6-24.jpg
キットのままだとステーが太過ぎる(゚Д゚;)
ココは銀色指定だし何気に目立つんですよねー
(画像上段:左が加工後、右が加工前のパーツ)
極薄にも出来ましたが、何かの拍子に「バッきり!」
なんて折れたらシャレにならないので(;´Д`)
前後から見た時に薄く見えるような削り込み加工に留めておきました。
まぁ、テキトー画は脳内補正よろ!という事でw

RB6-2

Posted by 山岡 哲 on 09.2012 RB6(タミヤ)   0 comments
>続・足回り
RB6-10.jpg
Rロワアーム&アップライトを一体化したわけなんですがー
実車だと取り付け位置というか形状が違うような・・・

まぁ、見なかった事にしますけどね(ノ∀`)

RB6-11.jpg
ドライブシャフト&アームも一体化。
エキパイの押しピン跡は組んだ際に見えないわけですが
気持ちの問題と言いますかナンと言いますか・・・
やっぱり処理しておきましたw
で、接着!分割線も処理しました。

>ラジエーター
RB6-12.jpg
接着して合わせ目をちゃんと消す!ただソレだけw
一応言っておくと、配管のPラインは接着前に処理した方が良いですよ(´・∀・`)
接着後はムズいっす('A`)

>Fダクト
RB6-13.jpg
押しピン跡を消して
本来空いているべき所をドリルとデザインナイフで開口しておきました。

>アンダーパネル
RB6-14.jpg
押しピン跡を消すのがメンドい(;´Д⊂)

ココで実車画像を投下!
資料1
ココはね~流石に手を出したw

RB6-15.jpg
ナニをドーしたか分かりますかね?
画像左が加工後、右が加工前のパーツですが・・・
ブッタ切って分割変更したわけですw
分割した片方をアンダーパネルに接着、合わせ目も処理。

RB6-16.jpg
実車に近い感じになったかな?

>スキッドブロック
RB6-17.jpg
ワザワザこの形状で分割されてるし
接着して合わせ目を消したら間違いかな?

このキットはバレンシア仕様なわけですよねー
という事は、例の宙に舞うウェバー車があったわけで・・・
資料2
資料3
ドーだろ?合わせ目を消しても問題ないかな?

>タイヤ
作業終盤にコノ工程を持ってくると
「新品、フレッシュタイヤという解釈でも良いかな?」で未加工というオチに・・・
RB6-18.jpg
今回は早めの段階で皮むきしておきました!

>現状
RB6-19.jpg
接着なしでもコレだけ組み上がりますよヽ(゚∀゚)ノ
結構一体化してるんだから当たり前ですけどw


まだサフ吹き行けないんですよねー
パネルラインの彫り直しと細部のパーツ処理&接着がまだ残ってる・・・

RB6-1

Posted by 山岡 哲 on 08.2012 RB6(タミヤ)   0 comments
タミヤ製RB6の製作開始でございます。
初めに断っておきますが、基本ストレート組み!
実車と比較していくと泥沼にハマっていきますからね(;´Д`)

一番初めに行った処理は「押しピン跡消し」
組んだら完全に見えなくなる箇所意外は全て埋めました(`・ω・´)
思っていた以上にシンドかったー
Pラインも処理しておきましたが
「とりあえず」と言った具合w
本格的な処理はサフ吹き後となります。

・各部の解説

>Fウィング
RB6-1.jpg
翼端板を接着、合わせ目&スキ間を瞬着やパテで処理しました(画像上段)
フラップは接着してなくても御覧の通り(画像中段)
流石のパーツ精度です!
裏側なので目立ちませんが、やっぱり押しピン跡は消した方が宜しいかと(画像下段)

>Rウィング
RB6-2.jpg
ココの押しピン跡は絶対に消した方が良いですよ!
目立ちますから('A`)
Fダクト&フラップ、ロワウィング&翼端板を一体化しました。
「Fダクト、フラップ」パーツを塗装後に接着するのは厳しいんじゃないかな~?
塗膜分を予め削っておくわけですが、果たしてピッタリ収まりますかね?
だから私は一体化したわけですがw

RB6-3.jpg
翼端板でフラップを挟む形となります。

>ノーズ
RB6-4.jpg
全部接着!一体化ですよヽ(゚∀゚)ノ
底面の黒パーツを未接着、別パーツ化しても
青パーツの黒、黄色、青の塗りワケはそのままじゃないですかー
ソコに底面の黒が加わっても労力に大差無しと判断しました(´・∀・`)
塗装後に接着剤がハミ出すリスクの方が高いような気もしますしねw
(整流板の接着は押しピン跡の処理後にした方が賢明です)

>モノコック
特にコレと言って処理してませんw
RB6-5.jpg
一箇所〇モールドのミスはありましたけどね('A`)
爪楊枝先端部にある〇は間違い!瞬着で埋めました。
言ってませんでしたが、この時点ですでに全〇モールドを直径0.5mmドリルで彫り直してあります(・∀・)

>押しピン跡
RB6-6.jpg
カウル裏側までちゃんと処理しておきましたよ!
「ストレート組み」とは言いましたが結構マヂなんです(;゚∀゚)

>足回り
RB6-7.jpg
Fロワアーム&サス&モノコック底面を一体化。

RB6-8.jpg
一体化した事によりサス角度も固定されたので
角度ズレ防止の為にあったと思われる凸部を除去!
サス基部(塗料瓶のフタ上面の方)の違いが画像で分かりますかね?
画像左側が処理後、右側が未処理。

RB6-9.jpg
タイロッドぶった切りw Fアッパーアーム&アップライトは接着一体化(画像上)
タイロッドを犠牲にしてまでもモノコックを面一にしたかったわけです(画像下)
実車資料を御持ちの方なら気持ちが分かるハズ?
タイロッドぶった切りの理由にはもう一つありまして・・・
F1に限らず車模型全般に言えますが、タイヤは左右に動くのにハンドルが固定と言うコノ矛盾w
よってタイヤが左右に動かなくても支障は無いかと・・・

キットとして見た場合、もちろん「可動」は無いより有った方がマシですけどね('∀`)


まとめて更新すると結構な時間が掛かるな~シンドくなってきた orz

一旦記事をうpしますが、まだ続きますw

おそらく・・・

Posted by 山岡 哲 on 07.2012 その他   0 comments
明日には更新できると思うんですよね・・・



RB6の方だけどwww

うん、やってたよ(´・ω・`)
  

プロフィール

山岡 哲

Author:山岡 哲
原型師
メカをゼロから造れたりする人

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