Loading…

スポンサーサイト

Posted by 山岡 哲 on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

連投w

Posted by 山岡 哲 on 28.2012 KAN   0 comments
恐らく、今晩辺りには更新されると思うんですけどねー

HPに使われない画像
KAN-70.jpg
KAN-71.jpg
KAN-72.jpg
KAN-73.jpg
以下、勝手な見解ですがw
KANは生嶋作品ベスト5には入るデキじゃないでしょうか(´・∀・`)
カッチョいいですね~
生嶋さんの魅力はメリハリ造形にあると思うんですよー
以前に「MHは小サイズじゃ造れんよ」と言ってましたけど
情報量を詰め込むのがシンドい、とかじゃなく
小サイズでメリハリを効かせるのがムズかしいから?じゃないですかね

まぁ、御本人の回答はコレと違ってるかもしれませんが(;´Д`)
スポンサーサイト

KANうp!

Posted by 山岡 哲 on 28.2012 KAN   0 comments
もう間もなくHPの方も更新されると思いますが
コチラにうpされない画像を投下しておきます
KAN-67.jpg
KAN-68.jpg
KAN-69.jpg
うp画像・・・
黒いから細部が分かり難いwww
各部の形状把握は製作記中のサフ状態を御参照ください('A`)

KAN-撮影中

Posted by 山岡 哲 on 27.2012 KAN   0 comments
黒い被写体はムズいですね(;´Д`)
KAN-63.jpg
KAN-64.jpg
背景紙をブルーでイってみる
KAN-65.jpg
KAN-66.jpg
薄グレーも試してみる・・・

>画像を見ての感想
パール効果も反映されてないし
現物と全然ちがーう!('A`)
まぁ、写真は素人だし仕方が無いのか・・・orz
天才Tさんとか撮影に詳しそうだし今後聞いてみよう(・∀・)

毎回思うんですが
製作記最後のテキトー撮影画像の方が
現物に近く良い感じに撮れてます(;´Д⊂)

ナゼなんだ~、ノーマジーン♪w byバービーボーイズ

KAN-14

Posted by 山岡 哲 on 26.2012 KAN   0 comments
KAN-58.jpg
構築中

KAN-59.jpg
KAN-60.jpg
KAN-61.jpg
KAN-62.jpg
『完!』←完成させた者だけが言えるセリフとかナンとか・・・
単に言いたかっただけですけどww

撮影後にHPうpとなるわけですが
例によって管理人さん次第
恐らく今週末には作業してもらえるんじゃないかと・・・
HPうp用以外の画像はコチラに投下すると思います
早ければ明日にでも

作業を終えて思ったことは・・・
「今後、細部は筆塗りで行きます!」
意地でもブラシ処理とかね、ナンか間違ってるような気がしてきました(;´Д`)

とりあえず、最終受注前に完成できて良かったー(´・∀・`)

もう間もなく・・・

Posted by 山岡 哲 on 24.2012 KAN   0 comments
ナンとかWF前には完成しそう(´・ω・`)
KAN-57.jpg
いや、別に当日展示がアルわけでもないんですけどねw

KAN正解発表w

Posted by 山岡 哲 on 22.2012 KAN   0 comments
KAN-56.jpg
分かりますかね?右上の方
一発開けは怖かったのでw
0.3mmドリル後に0.5mmで開口しました
他にもコーいった箇所があったと思うんですけど
すでに忘れてしまいました(;´Д`)
生嶋さんの場合、装甲裏や見えなくなる所は
割とドーでもイイというスタンスのようなので
修正の必要は無いと思いますが
今回の〇モールドは正面から見えちゃうし
修正しておきました(´・∀・`)

KAN-13

Posted by 山岡 哲 on 20.2012 KAN   0 comments
次の更新こそは「完成!」のつもりでしたが
スミ入れ作業中断のまま・・・

それでも、忘れていた作業だけは終えておきましたw
KAN-54.jpg
スミ入れ中に気づいたんですが
〇モールド2つ入れ忘れてますよ、生嶋さん・・・
塗装済みの所にドリルを入れるとか怖いしー(;´Д`)
止めようかと思いましたけど、気づいちゃったしね~

結局やっておきました('A`)
画像:上が加工中→下がスミ入れ済み
〇2つがドコか分かりました?

正解発表は明日にでもw

KAN-55.jpg
完全に塗り忘れていたベース
ヴァイオラの時と同じ色ですが
グラデ処理はビミョーな感じにしておきました
肉眼だと分かる程度の処理です


くだらない事に時間が割かれていた日々がもう少しで終わります
ナンの事を言ってるのか分かる人は極一部だと思いますがw
物事を人のせいにするとか嫌いなんですけど
HPにおける原型、完成品のグダグダぶりは完全に人のせいです
という事で、しばらく過ぎると結構なペースで色々と御見せ出来ると思います
ホントはキャラホビにだって出たかったorz
悔しいからイベント当日ぐらいまでにバル原型うpをガンバります(イミふw)

KAN-12

Posted by 山岡 哲 on 16.2012 KAN   0 comments
前記事の画像では分かり難かったので、改めて投下しておきますw
KAN-53.jpg
黒地に「ツヤ消し黒」のスミ入れでも違いが分かりますよね?
グロス地限定感はありますが(;´Д`)
黒でもイけない事はないという話w

まぁ、完成時に「グレーにすべきだった」と後悔するかもしれませんが(-_-)

KAN-11

Posted by 山岡 哲 on 16.2012 KAN   2 comments
>スミ入れ中
KAN-51.jpg
いつもグレー系の所には「ツヤ消し黒」一択ですがw
今回はマジメに色を作り('A`)
同系の明度低め色でスミ入れしました
一段落ち程度の色を使ったワケは次の装甲部にでも・・・

KAN-52.jpg
問題は装甲のスミ入れ(;´Д`)
誌面扱い等であれば右側のグレーで行くのがセオリー
なんですけどー
現物だとツヤ消し黒でも問題ないんですよねw
実際のパーツでは画像以上にグレーっぽく見えます
グロスの装甲部分にツヤ消しが乗るわけですから
差が出るのは当たり前といえば当たり前ですが・・・
ガンダム等ツヤ消し仕上げの場合、黒地に黒はNG
今回はグロス地だからイケるわけでして(´・ω・`)
という事で、今回のKANは現物重視「ツヤ消し黒」を選択します

装甲部にソコまで差が出る色を用いていないので
フレーム色も同様に差の少ない色をチョイスしたわけです

KAN-10

Posted by 山岡 哲 on 10.2012 KAN   0 comments
>残りの塗り

KAN-48.jpg
白→パール→クリアー
マスキングをして
オレンジ吹き付け

KAN-49.jpg
装甲色ですが、結局パール青紫を吹き付けただけですw
基本黒なわけですが、光が当たった時に青っぽく見えたらな~
という事でコーなりました('∀`)
いつもより濃度は薄め、でも白パールは濃くても良かったか・・・
ちなみに、マーク類はパールやクリアーのコートはしてません
一応、言っておきます(´・ω・`)

KAN-50.jpg
コチラも参考までに
装甲裏の塗りワケ
ソコまで生嶋さんの見本とは違ってないハズ・・・
と思いたい(;´Д`)

KAN-9

Posted by 山岡 哲 on 08.2012 KAN   0 comments
>現状
KAN-45.jpg
KAN-46.jpg
装甲色をドーしたかは白が塗り終わった時にでも・・・
KAN-47.jpg
↑塗りワケパーツは残りコレだけ
ドーせマスキングしてるワケだし
騎士団マーク等のオレンジは先に塗っておいても良かったかなー

KAN-8

Posted by 山岡 哲 on 06.2012 KAN   0 comments
ドーも、30℃近い気温&雨降りの中
窓を開けてブラシ塗装をしていた者ですw
大概コーいう時はレギュレーターから出る水の量が凄いんですが
今回はやけに少ない・・・
ホース交換が原因なんて事があるのでしょうか?
エアレギュ
↑前回の記事で述べていたホース接続がコレ
>クレオスのホース
今までのモノに比べて直径も半分ぐらい
スパイラルのせいもあって?
スイッチを入れてからエアーが出るまで少し時間がかかっているような・・・
気のせいか?圧も従来と同じ強さを欲しようものなら
結構上げてやらないといけない感じなんですよねー

標準装備と同じモノを買えば済む話なんでしょうけど
2本あった内、使ってきた方はもちろん
未使用状態だった方もすぐダメになるというw
材質等に問題があったらすぃ・・・
直径がもう少し大きくスパイラルで良いモノを知ってる人が居ましたら
教えてください、宜しくお願いします。

ちなみにレギュから水は余り出ませんでしたが
コンプ本体のタンクからは大量の水が出てきた!というオチw

>本題のKAN
装甲の色なんですがドーしましょうかね~
未だ決まらず・・・
とりあえず、ベースが黒であることは間違いないので
黒を吹いておきました
KAN-42.jpg
KAN-43.jpg
KAN-44.jpg

KAN-7

Posted by 山岡 哲 on 03.2012 KAN   0 comments
>マスキング
KAN-40.jpg
KANのKANたる所以
装甲の重なりから成るシルエット
それだけ装甲が多いという事は、装甲裏マスキング地獄w

KAN-41.jpg
装甲部の■マスキングが地味にメンドいという・・・

キャスト製品で一番お奨めなどと申しましたが
前言撤回w
塗装の事まで含めたら決して楽に完成するモノじゃありません(;´Д`)

ようやくマスキングが終わった、と思いきや・・・
エアフォース3:ブラシとレギュ間のホース破損(-_-)
リニコンのホースを接続しようとしたら、思いっきり合わない('A`)
本日L/Sジョイントが届いたので近い内に黒塗りできると思います
  

プロフィール

山岡 哲

Author:山岡 哲
原型師
メカをゼロから造れたりする人

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

FC2カウンター

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。